講師の紹介

井上 顕滋 (いのうえ けんじ)

非認知能力開発の専門家。
心理学・脳科学をベースに、20年以上にわたり子どもから経営者まで
「人の可能性を引き出す指導」を行っている。
子ども向け非認知能力開発専門塾「Five Keys」創設者として、
延べ6万人以上の子ども、保護者を指導。

・子ども向け非認知能力開発専門塾「Five Keys」代表
・リザルトデザイン株式会社 代表取締役
・非営利型一般財団法人 日本リーダー育成推進協会 特別顧問
・子ども向け非認知能力開発専門塾「Five Keys」代表
・リザルトデザイン株式会社 代表取締役
・非営利型一般財団法人 日本リーダー育成推進協会 特別顧問
井上 顕滋

プロフィール

1970年生まれ。
2004年Result Design株式会社を設立。
最先端の心理学および脳科学を体系的に学び、それらを融合させることで独自の能力開発メソッドを確立。
これまでに3,000社以上の企業で経営者・経営幹部への指導・研修を実施。

  • ・1年間で離職率を8分の1に改善
  • ・2年間で経常利益26.8倍を達成
  • ・営業成約率 平均31.9%向上

エグゼクティブコーチ、メンタルトレーナーとしてオリンピック出場の日本代表選手や 世界一に輝いたプロスポーツ選手のサポートも行っている。

著書

子育てママに知ってほしい
ホンモノの自己肯定感
井上 顕滋 (著)
出版社:幻冬舎
子育てママに知ってほしい ホンモノの自己肯定感
7つの“デキない”を変える
“デキる”部下の育て方
井上 顕滋 (著)
出版社:幻冬舎
7つの“デキない”を変える “デキる”部下の育て方
12歳までに伸ばしておくべき
5つの非認知能力
井上 顕滋 (著)
出版社:幻冬舎
12歳までに伸ばしておくべき5つの非認知能力

メディア実績

2025.01.10
@DIMEに掲載されました。

子どもに対する感情をコントロールするために親が理解すべきこと

2025.01.09
@DIMEに掲載されました。

子どもについイライラしてしまうパパ・ママが実践すべき脳の切り変え方

2024.12.27
プレジデントオンラインに掲載されました。

自ら勉強をする子どもの親は、わが子にどんな声かけをしているのか。未来の成功者を育てるために小学生対象の非認知能力向上に取り組んでいる井上顕滋さんは「親の役割は、子どもの性格や状況に応じて、適切なタイミングで必要な刺激を与えることにある」という。

2024.12.22
ZUU onlineに掲載されました。

部下を育てるというのは、上司にとって重要な仕事の1つです。時間も労力もかけて一生懸命育てているつもりなのに、思うように育たないという悩みは多くの上司に共通するものです。

2024.12.21
ZUU onlineに掲載されました。

評価の仕方を見直すことでチャレンジしやすくなる評価の仕方を見直すことで、部下の挑戦しようという気持ちを引き出すこともできます。

2024.12.20
ZUU onlineに掲載されました。

部下をもつ立場になった人のなかには、仕事は顧客に価値を提供するために、歯を食いしばって頑張るもので、自分が楽しむためにやるものではないという考えをもっている人もいます。

2024.12.19
ZUU onlineに掲載されました。

複数のタイプに分類される部下の「デキない」は、常に上司の悩みの種です。しかし、それぞれのタイプに合わせて対処することは可能です。

2024.12.18
ZUU onlineに掲載されました。

管理職のなかには、自分自身も業務をこなしつつマネジメントをするというプレイングマネジャーも多く存在しています。

2024.12.05
プレジデントオンラインに掲載されました。

「すぐ逃亡して音信不通」「仕事中にパチンコ」…”ムダに高学歴”とバカにされる早慶出身社員の”親の共通点”とは

2024.11.29
@DIMEに掲載されました。

「子どもの行動に対してイライラする」…こんな経験はありませんか?お子様をお持ちの方の多くは、このような感情を一度でも抱いたことがあるのではないでしょうか。さて、その「イライラ」をどのように処理しましょうか。子どもに怒りますか、それともぐっとこらえて自分の中で飲み込みますか?